筑波サーキット1000のファミリーライセンス走行
ライセンスを取得してほぼ3年になるがいまだ一度もTC1000のファミリーライセンス走行をしたことがない
すべて本コースのTC2000だけ
サーキット仲間のまる元さん、みゅうさんが参加されると前日に聞いた
走るかどうかは別にして行ってみることに
まっ、一応走行できるだけのもの(ヘルメット&グローブ)は持って行く
朝8時半に到着
すでにたくさんの人が準備しており、コース内はエキゾーストノートが響いている
やっぱりサーキット来たんだから、走っちゃおっと
チケット購入方法も分からないまま、事務所へ
TC2000は予約方式だが、TC1000は予約無し当日チケット購入
すでに2-3枠ほど売り切れている
事務所のお姉さんに教えてもらい、10:20-10:40の枠を購入
2500円也
安いよねぇ
今日は暑い
車内はサウナ状態
気温は21℃ぐらいだが、エイトの外気温度計は30℃を示していた
気合いを入れて先頭に並ぶ
走行直前にフロアマットを外すの忘れてたことに気づく
そのフロアマットに気を取られて運転席側窓を閉めるのを忘れた
もちろん、スタッフから「窓を閉めて」とサインを出される(>_<)
走行は43.27秒とベストを更新したが、納得いかず
1コーナーを2速で走ったり、3速で走ったり
1~2コーナーのラインをインにしたり、アウトにしたり
いろいろ試してみたが、よく分からない
TC1000のファミリーライセンス走行って走りやすい
みんなマナーがよくて、周りが見えている人が多い
これなら、今後は暇を見つけて走りに行こうっと
この走行中にまる元さんとみゅうさんが到着
まる元さんはブレーキのエア抜きと車高調整
その間、私はメタライザーの施工
イーアスつくばがオープンしたことによる周囲の渋滞が心配されたが、無事渋滞もなく帰宅
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2008年11月1日土曜日
2008年8月3日日曜日
Eightlien Cup 2008 Summer
第二回エイト祭 エイトリアンカップ2008 Summer&RX-8 ファミリーミーティングに参加
いつものエイトリアンカップとは違い、筑波サーキットコース1000
筑波サーキットコース1000は、2000年にできたミニサーキット
コースレイアウトは土屋圭一氏が担当したらしい
コース長は約1km
コースは平坦でエスケープゾーンも十分取ってあり、安全なコース
昨年は仕事の都合で参加できなかったが、今年は家族で参加した
朝5時起床し、家族を叩き起こして6時に自宅を出発
7時前に現地(筑波サーキットコース1000)入場
それにしても暑い
陽は照っていないのに汗がダラダラ
風もないし、湿度は高い
一日暑くなりそう
テーブル出して、ビーチパラソル広げたり
家族のための暑さ対策してたらあっというまにドライバーズミーティングの時間に
まだ走行準備が終わってないよ~(>_<)
やっぱりエイトリアン氏の軽妙な説明はいいね
飽きさせないし、ポイントは外さない
さすがだ
プレゼンとか上手いんだろうなぁ
今回はExpertクラスで参加
RTEの猛者たちはほとんどがレースクラスに参加のため、Expertクラスは4台のみ
FCさん
RTE keroさん
RTE 風来坊さん
そしてオレ
今回は走行会クラスで一番時計(一番速かった人)はすっげー良いものが貰えるとか
狙うっきゃないっしょ(笑
ほかのクラスでの強敵は
やまとさん
だ
負けられない・・・
だって、走行会クラスの中でR1Rはオレひとりだけだし
ちなみにいままでのTC1000でのベストは43秒930
昨年7月のDテクニックの走行会で出したものだ
あのときは245のRE01Rだったので、いくら暑いとはいえこのタイムを上回らないと話にならない
まずは第一ヒート 9:00-9:20
予想よりも早めに誘導されたのであわててコース入り口へ並ぶ
いちおう、ゼッケン先頭だったので先導車の真後ろ
先導走行車両についていき、ブレーキの暖めを行って3周目にアタック開始・・・・と思いきや大失敗!
DSCがオフになってない
ラップショットが動いていない
と2大チョンボをやってしまった
気を取り直して5周目に再アタック
44.91
うぅぅん、なんかうまくいかない
水温は気になるが再々アタック
43.90
なんとか昨年のベストは更新したが、他の人たちどんなだろ?
電光掲示板を見れば分かるのかもしれないが、日射しが強いのかほとんど見えない
昨年はもっと見えていたと思うのだが・・・
その後も何度もアタックするが43.9を切ることができず
10分ほどしてテールが流れるようになってきたので、早速退散
パドックに戻ってクルマから降りると頭クラクラ~
ちょっと熱中症ぎみかも・・・(汗
さて、結果は?
やまとさん 43.609
keroさん 43.671
オレ 43.892
FCさん 43.926
がびぃーーーん
負けてるジャン
う~ん、ヤバイ
水分補給したり、頭にアイスノンのっけたりして暑さ対策
クルマにも暑さ対策でボディとタイヤに水をぶっかけた
ガソリンも10リッターほど給油
さて、第二ヒート 10:50-11:10
今度は慌てないようにDSC完全オフとラップショットをReadyに
2周目にアタックするも、ヘアピンで突っ込みすぎ(>_<)
44.10
水温は100℃だが、構わずそのままアタック続行
ラップショットは43.89を示す
ま、マズい
水温を十分に下げるため2周クーリングする
100℃を切るぐらいまで水温が下がったので再アタック
43.78
その後、もう一度43.79を出すも更新ならず
この第二ヒートではみんなタイムダウンしていてオレがトップタイム
でも一番時計にはまだコンマ2秒足らない
直前のレースクラスのフリー走行ではさわじぃさんが42秒台を出している
このままでは終われない
昼食はモナークのお弁当を予約してあったので家族の分を含めて3つ受け取りに行く
受付はショップデモカー同乗走行受付で長蛇の列となっている
食事をする暇もないぐらい忙しそう
スタッフの皆さん、ご苦労様です
家族でお弁当食べるも暑さのためか食欲がない・・・
ハンバーグ、煮物、梨、たこ焼き(?)とおいしかったが食べきれず
第三ヒート 12:50-13:10
カンカン照り状態 車中が暑いっ!
10分前に勝手にピット入り口へ先頭で並ぶ
2周目にアタックするもこれまた失敗(>_<)
肩に力が入りすぎ???
またまたそのままアタックして
43.76
2周クーリングを取り、再度アタックすると
43.90
43.70
となんとかかんとか更新できた
もう一度アタックしようと一度ピットインし、2分ほどエンジンとタイやを冷やす
直後に強敵FCさんもピットイン
水温が95℃ぐらいになったので、再度コースイン
ここで大失敗
また、DSCを切り忘れた orz
直前に行われたレースクラス予選では12台中4台が42秒台
やっぱり、あの人たちは鬼だ、化け物だ:-)
この時点でオレはまだ3位
トップとは0.09秒の差
逆転できない差ではない
でも、暑さでタイヤはヘタっているし、エンジンのパワーもない
頼みはドライバー本人の集中力のみ
最終ヒートはスーパーラップ
5分間だが、5台でクリアラップ取り放題(のはず)
最終ヒート 14:45-14:50
10分前に先頭に並ぶ
エアコン OFF
DSC 完OFF
ラップショット Ready
半周ぐらいのところでコースイン車両をチェック
全車コースインを確認
S字を抜けて最終コーナーを大きくクリアしてアタック開始
あれれ?ヘアピン手前あたりに1台いるぞ!
わぁぁ、S字手前で追いついちゃった(>_<)
45.62
アタック失敗・・・orz
えぇぇいっ!このままもう一回アタックじゃあ!
44.02
えぇぇぇぇ~もうダメか・・・
すでにこのとき水温は100℃超
もう一度だけと再々アタックを敢行
ヘアピンは小さく廻り、第四コーナーCPをまっすぐ通過
最終もCPを逃さないように
43.47
をぉぉぉ、やっとまともなタイムが出た!
でも、このスーパーラップで他の人たちもタイムアップしてるかも・・・
この後もう一度アタックをしたが43.53と更新ならず
パドックに戻って、他の人たちにタイムを聞くと上位陣でタイム更新した人はいないようだ
もしや?もしや?
最終ヒートで逆転優勝!!
公式タイムは
43.457
表彰式でZuppyさんからインタビューを受けるなんて夢のよう♪

でも、みんなから「次回はレースクラスね」と言われてしまった(汗
そして一番時計の賞品はなんと!
トーヨータイヤ Proxes R1R 4本

おぉーーー
こんな豪華な賞品は初めて
すっげーうれしいよぉ
しかし、今回の優勝もすべてはタイヤのおかげ
オレなんてまだまだ
レースクラスの方々は42秒台をレース中にも刻んでいる
もっともっと精進が必要
最後に、エイトリアンカップ主催のエイトリアンさん、影の主催者緑の彗星さん、RTE女子部およびスタッフの皆さんには大変感謝いたしております
あそこまで大きなイベントを滞りなく運営をされて素晴らしいの一語に尽きます。
参加されていた皆さん、暑い中お疲れ様でした
事故もなくなによりでした。
またよろしくお願いいたします
いつものエイトリアンカップとは違い、筑波サーキットコース1000
筑波サーキットコース1000は、2000年にできたミニサーキット
コースレイアウトは土屋圭一氏が担当したらしい
コース長は約1km
コースは平坦でエスケープゾーンも十分取ってあり、安全なコース
昨年は仕事の都合で参加できなかったが、今年は家族で参加した
朝5時起床し、家族を叩き起こして6時に自宅を出発
7時前に現地(筑波サーキットコース1000)入場
それにしても暑い
陽は照っていないのに汗がダラダラ
風もないし、湿度は高い
一日暑くなりそう
テーブル出して、ビーチパラソル広げたり
家族のための暑さ対策してたらあっというまにドライバーズミーティングの時間に
まだ走行準備が終わってないよ~(>_<)
やっぱりエイトリアン氏の軽妙な説明はいいね
飽きさせないし、ポイントは外さない
さすがだ
プレゼンとか上手いんだろうなぁ
今回はExpertクラスで参加
RTEの猛者たちはほとんどがレースクラスに参加のため、Expertクラスは4台のみ
FCさん
RTE keroさん
RTE 風来坊さん
そしてオレ
今回は走行会クラスで一番時計(一番速かった人)はすっげー良いものが貰えるとか
狙うっきゃないっしょ(笑
ほかのクラスでの強敵は
やまとさん
だ
負けられない・・・
だって、走行会クラスの中でR1Rはオレひとりだけだし
ちなみにいままでのTC1000でのベストは43秒930
昨年7月のDテクニックの走行会で出したものだ
あのときは245のRE01Rだったので、いくら暑いとはいえこのタイムを上回らないと話にならない
まずは第一ヒート 9:00-9:20
予想よりも早めに誘導されたのであわててコース入り口へ並ぶ
いちおう、ゼッケン先頭だったので先導車の真後ろ
先導走行車両についていき、ブレーキの暖めを行って3周目にアタック開始・・・・と思いきや大失敗!
DSCがオフになってない
ラップショットが動いていない
と2大チョンボをやってしまった
気を取り直して5周目に再アタック
44.91
うぅぅん、なんかうまくいかない
水温は気になるが再々アタック
43.90
なんとか昨年のベストは更新したが、他の人たちどんなだろ?
電光掲示板を見れば分かるのかもしれないが、日射しが強いのかほとんど見えない
昨年はもっと見えていたと思うのだが・・・
その後も何度もアタックするが43.9を切ることができず
10分ほどしてテールが流れるようになってきたので、早速退散
パドックに戻ってクルマから降りると頭クラクラ~
ちょっと熱中症ぎみかも・・・(汗
さて、結果は?
やまとさん 43.609
keroさん 43.671
オレ 43.892
FCさん 43.926
がびぃーーーん
負けてるジャン
う~ん、ヤバイ
水分補給したり、頭にアイスノンのっけたりして暑さ対策
クルマにも暑さ対策でボディとタイヤに水をぶっかけた
ガソリンも10リッターほど給油
さて、第二ヒート 10:50-11:10
今度は慌てないようにDSC完全オフとラップショットをReadyに
2周目にアタックするも、ヘアピンで突っ込みすぎ(>_<)
44.10
水温は100℃だが、構わずそのままアタック続行
ラップショットは43.89を示す
ま、マズい
水温を十分に下げるため2周クーリングする
100℃を切るぐらいまで水温が下がったので再アタック
43.78
その後、もう一度43.79を出すも更新ならず
この第二ヒートではみんなタイムダウンしていてオレがトップタイム
でも一番時計にはまだコンマ2秒足らない
直前のレースクラスのフリー走行ではさわじぃさんが42秒台を出している
このままでは終われない
昼食はモナークのお弁当を予約してあったので家族の分を含めて3つ受け取りに行く
受付はショップデモカー同乗走行受付で長蛇の列となっている
食事をする暇もないぐらい忙しそう
スタッフの皆さん、ご苦労様です
家族でお弁当食べるも暑さのためか食欲がない・・・
ハンバーグ、煮物、梨、たこ焼き(?)とおいしかったが食べきれず
第三ヒート 12:50-13:10
カンカン照り状態 車中が暑いっ!
10分前に勝手にピット入り口へ先頭で並ぶ
2周目にアタックするもこれまた失敗(>_<)
肩に力が入りすぎ???
またまたそのままアタックして
43.76
2周クーリングを取り、再度アタックすると
43.90
43.70
となんとかかんとか更新できた
もう一度アタックしようと一度ピットインし、2分ほどエンジンとタイやを冷やす
直後に強敵FCさんもピットイン
水温が95℃ぐらいになったので、再度コースイン
ここで大失敗
また、DSCを切り忘れた orz
直前に行われたレースクラス予選では12台中4台が42秒台
やっぱり、あの人たちは鬼だ、化け物だ:-)
この時点でオレはまだ3位
トップとは0.09秒の差
逆転できない差ではない
でも、暑さでタイヤはヘタっているし、エンジンのパワーもない
頼みはドライバー本人の集中力のみ
最終ヒートはスーパーラップ
5分間だが、5台でクリアラップ取り放題(のはず)
最終ヒート 14:45-14:50
10分前に先頭に並ぶ
エアコン OFF
DSC 完OFF
ラップショット Ready
半周ぐらいのところでコースイン車両をチェック
全車コースインを確認
S字を抜けて最終コーナーを大きくクリアしてアタック開始
あれれ?ヘアピン手前あたりに1台いるぞ!
わぁぁ、S字手前で追いついちゃった(>_<)
45.62
アタック失敗・・・orz
えぇぇいっ!このままもう一回アタックじゃあ!
44.02
えぇぇぇぇ~もうダメか・・・
すでにこのとき水温は100℃超
もう一度だけと再々アタックを敢行
ヘアピンは小さく廻り、第四コーナーCPをまっすぐ通過
最終もCPを逃さないように
43.47
をぉぉぉ、やっとまともなタイムが出た!
でも、このスーパーラップで他の人たちもタイムアップしてるかも・・・
この後もう一度アタックをしたが43.53と更新ならず
パドックに戻って、他の人たちにタイムを聞くと上位陣でタイム更新した人はいないようだ
もしや?もしや?
最終ヒートで逆転優勝!!
公式タイムは
43.457
表彰式でZuppyさんからインタビューを受けるなんて夢のよう♪
でも、みんなから「次回はレースクラスね」と言われてしまった(汗
そして一番時計の賞品はなんと!
トーヨータイヤ Proxes R1R 4本
おぉーーー
こんな豪華な賞品は初めて
すっげーうれしいよぉ
しかし、今回の優勝もすべてはタイヤのおかげ
オレなんてまだまだ
レースクラスの方々は42秒台をレース中にも刻んでいる
もっともっと精進が必要
最後に、エイトリアンカップ主催のエイトリアンさん、影の主催者緑の彗星さん、RTE女子部およびスタッフの皆さんには大変感謝いたしております
あそこまで大きなイベントを滞りなく運営をされて素晴らしいの一語に尽きます。
参加されていた皆さん、暑い中お疲れ様でした
事故もなくなによりでした。
またよろしくお願いいたします
2007年7月3日火曜日
D-TECHNIQUE走行会
今日は筑波コース1000でディーテクニックの走行会に参加
数日前までは天気が怪しかったが、今日は曇り空
ちょっと蒸し暑いが気温は25-29℃とサーキット走行にはまあまあな日和
ディーテクニックの走行会に参加したのは2回目
いつもこぢんまりとしてfamiliarな雰囲気
今日は村尾さんが体調不良とのことで出来さんと加藤さんだけ
1枠11台、総計36台で午前中3時間の走行
まずは第1ヒート
自分なりに走ってみる
もちろんDSCはオン
な~んか最終コーナーがヘタクソ
だからメインストレートの伸びが悪い
結果は44.612秒
まぁベストを約1秒縮めた
第2ヒートの前にディーテクニックの加藤さんに同乗走行を依頼
ヘアピンの進入のブレーキング、S字抜けたところのブレーキングは驚くばかり
最終コーナーもちゃんとグリップして不安定さなんて微塵もなし
第2ヒートは思い切ってDSC ワンオフ
この車でDSC切ってサーキットを走るのは初めて(ドキドキ
やはりアクセル操作が乱暴という悪癖に悩まされる
最終コーナー立ち上がりでお尻がズズーっと(汗
加藤さんからスムーズにアクセル踏んでくださいって言われたのに…orz
それでもなんとか43.930秒に
ほとんど44秒だけど、43秒台っちゃあ43秒台だから(笑
第3ヒートもDSC ワンオフのまま
気温が上がり、タイヤもタレてきたせいか44秒台が精一杯
1コーナーでもスピンしかけるし、あちこちでグリップが心許ない
走行終了後、ハッと気づく…
タイヤの空気圧調整してないや orz
第3ヒート直後に空気圧を測ると280kPa
こりゃズルズルな訳だわ(汗
TomさんとJohnさんともいろいろお話した
Johnさんは軽微な車両トラブルがあったり、Tomさんは何度もスピンしていたが皆大きなトラブルはなし
合間にRoxy号のdriver's seatに座らせてもらいクラッチやシフトの操作を体験
ありゃすげーわ(驚
非常に楽しい半日だった
もちろん、その後は職場へ行ってたっぷり仕事しましたよ
本日のベストタイム 43.930sec
最高油温 107℃
最高水温 110℃
本日の気温 29℃(参考)
数日前までは天気が怪しかったが、今日は曇り空
ちょっと蒸し暑いが気温は25-29℃とサーキット走行にはまあまあな日和
ディーテクニックの走行会に参加したのは2回目
いつもこぢんまりとしてfamiliarな雰囲気
今日は村尾さんが体調不良とのことで出来さんと加藤さんだけ
1枠11台、総計36台で午前中3時間の走行
まずは第1ヒート
自分なりに走ってみる
もちろんDSCはオン
な~んか最終コーナーがヘタクソ
だからメインストレートの伸びが悪い
結果は44.612秒
まぁベストを約1秒縮めた
第2ヒートの前にディーテクニックの加藤さんに同乗走行を依頼
ヘアピンの進入のブレーキング、S字抜けたところのブレーキングは驚くばかり
最終コーナーもちゃんとグリップして不安定さなんて微塵もなし
第2ヒートは思い切ってDSC ワンオフ
この車でDSC切ってサーキットを走るのは初めて(ドキドキ
やはりアクセル操作が乱暴という悪癖に悩まされる
最終コーナー立ち上がりでお尻がズズーっと(汗
加藤さんからスムーズにアクセル踏んでくださいって言われたのに…orz
それでもなんとか43.930秒に
ほとんど44秒だけど、43秒台っちゃあ43秒台だから(笑
第3ヒートもDSC ワンオフのまま
気温が上がり、タイヤもタレてきたせいか44秒台が精一杯
1コーナーでもスピンしかけるし、あちこちでグリップが心許ない
走行終了後、ハッと気づく…
タイヤの空気圧調整してないや orz
第3ヒート直後に空気圧を測ると280kPa
こりゃズルズルな訳だわ(汗
TomさんとJohnさんともいろいろお話した
Johnさんは軽微な車両トラブルがあったり、Tomさんは何度もスピンしていたが皆大きなトラブルはなし
合間にRoxy号のdriver's seatに座らせてもらいクラッチやシフトの操作を体験
ありゃすげーわ(驚
非常に楽しい半日だった
もちろん、その後は職場へ行ってたっぷり仕事しましたよ
本日のベストタイム 43.930sec
最高油温 107℃
最高水温 110℃
本日の気温 29℃(参考)
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