本日、愛車の一ヶ月点検でした。
作業内容は
・エンジン、ブレーキ、タイヤ空気圧、ライト廻り点検
・ホイールナット締め付け
・エンジンオイル、エレメント交換
・ミッションオイル交換
・リアデフオイル交換
・フロントスピーカー交換
でした。
スピーカーは最初は純正上等って思ってたのですが…高音・低音ともに伸びがない。
そこでディーラーオプションにあったカロッツェリアの16cmコアキシャルに交換。
もちろんオートバックスなど他で買って取り付けた方が安いんだけど、安心感を優先。
私にとって
チューニングショップ > ディーラー >> カー用品店 >>> ホームセンター
という信頼度なので。
音は純正よりは良い。エージング済んだらパーツレビューに書くつもり。
これで3000-4000rpmに移行。帰りの道すがら、それなりに回してみた。
ターボはまだ効いてない。でも、信号待ちからの発進で他車に置いていかれないし、それなりの加速。
燃費も今までと変わらず10km前後
さぁ、ここからが楽しみだ!
P.S. 待ち時間にレガシーのEyesightを体験。あのCMでやってるのと同じ、前車に見立てたクッションに突っ込んで行くの。30km/hまでOKらしいけど、そこまで速度上げられない。怖いもん。自らブレーキ踏んじゃいそう。ほんとに1mもないかというところでクルマが勝手にフルブレーキ!50cm手前で停止。もちろん人や自転車、壁でも止まるらしいし、高速でウインカー出さずに車線跨ぐと警告、高速で前車に追随するようにクルージング、前車が発進してるのにいつまでも発進しないと警告など多機能。これが10万円アップで装備できるなんてスゴイ世の中になったもんだ。
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2011年11月3日木曜日
新車
訳あって、ず~っと更新をサボっていました。
この度、SUBARU WRX STiを購入しましたので、また活動を再開しようかと目論んでいます。
さて、そのWRX STi。購入はやはりRX-8と迷いました。選択肢として
・RX-8を買ってまた徹底チューニングする
・チューニングしなくても十分に速いクルマを買ってノーマルで乗る
後者の候補としてシビックType RとWRX STiを上げてたんですが、シビックType Rは生産終了orz
RX-8も現行モデルがあまり気に入っておらず
ターボ、4WDに乗ったことないので、一生に一度はということでWRX STiに決めました。
そのWRX STiでもSpec Cを選択。コーナーでのガス欠防止というのが決め手でしたね(笑)
決めたのが8月頃、納車は10月初旬でした。
それから今日までずっと慣らし運転の日々…かなりストレスフルでした。
本日、やっと999km
記念に写真を上げておきます。
私の慣らし方は一ヶ月点検までは
・2000-3000rpmぐらいで走る
・シフトチェンジはゆっくりと
・ブースト計で負圧のみ
・いろいろな道を走る(直線もコーナーも交差点も高速道路も)
を心がけました。
これでエンジン、ミッション、リアデフのオイル交換をやればまずはOK。
ここからは3000kmまで
・500km毎最高回転数を上げてゆき、最後はレッドゾーン近くまで
・ヒールアンドトゥの練習
って感じで進めたいと思っていますが、ターボの慣らしがよくわかりません。
まずはIntelligent modeのまま正圧にしていき、最後あたりでSports modeで正圧を上げていけばいいのかな?
初代RX-8では納車その日に遠出して1000km走破して、次の日にディーラーに点検持ち込んだ。
二代目RX-8は週1000kmペースで3週間ぐらいでエンジンの慣らしを終わらせ、RE雨宮に持ち込んだ。
今回はそんな体力も気力もありません。
これから年明けに向けて慣らしを進めたいと思っています。
この度、SUBARU WRX STiを購入しましたので、また活動を再開しようかと目論んでいます。
さて、そのWRX STi。購入はやはりRX-8と迷いました。選択肢として
・RX-8を買ってまた徹底チューニングする
・チューニングしなくても十分に速いクルマを買ってノーマルで乗る
後者の候補としてシビックType RとWRX STiを上げてたんですが、シビックType Rは生産終了orz
RX-8も現行モデルがあまり気に入っておらず
ターボ、4WDに乗ったことないので、一生に一度はということでWRX STiに決めました。
そのWRX STiでもSpec Cを選択。コーナーでのガス欠防止というのが決め手でしたね(笑)
決めたのが8月頃、納車は10月初旬でした。
それから今日までずっと慣らし運転の日々…かなりストレスフルでした。
本日、やっと999km
記念に写真を上げておきます。
私の慣らし方は一ヶ月点検までは
・2000-3000rpmぐらいで走る
・シフトチェンジはゆっくりと
・ブースト計で負圧のみ
・いろいろな道を走る(直線もコーナーも交差点も高速道路も)
を心がけました。
これでエンジン、ミッション、リアデフのオイル交換をやればまずはOK。
ここからは3000kmまで
・500km毎最高回転数を上げてゆき、最後はレッドゾーン近くまで
・ヒールアンドトゥの練習
って感じで進めたいと思っていますが、ターボの慣らしがよくわかりません。
まずはIntelligent modeのまま正圧にしていき、最後あたりでSports modeで正圧を上げていけばいいのかな?
初代RX-8では納車その日に遠出して1000km走破して、次の日にディーラーに点検持ち込んだ。
二代目RX-8は週1000kmペースで3週間ぐらいでエンジンの慣らしを終わらせ、RE雨宮に持ち込んだ。
今回はそんな体力も気力もありません。
これから年明けに向けて慣らしを進めたいと思っています。
2008年11月1日土曜日
TC1000 ファミラ
筑波サーキット1000のファミリーライセンス走行
ライセンスを取得してほぼ3年になるがいまだ一度もTC1000のファミリーライセンス走行をしたことがない
すべて本コースのTC2000だけ
サーキット仲間のまる元さん、みゅうさんが参加されると前日に聞いた
走るかどうかは別にして行ってみることに
まっ、一応走行できるだけのもの(ヘルメット&グローブ)は持って行く
朝8時半に到着
すでにたくさんの人が準備しており、コース内はエキゾーストノートが響いている
やっぱりサーキット来たんだから、走っちゃおっと
チケット購入方法も分からないまま、事務所へ
TC2000は予約方式だが、TC1000は予約無し当日チケット購入
すでに2-3枠ほど売り切れている
事務所のお姉さんに教えてもらい、10:20-10:40の枠を購入
2500円也
安いよねぇ
今日は暑い
車内はサウナ状態
気温は21℃ぐらいだが、エイトの外気温度計は30℃を示していた
気合いを入れて先頭に並ぶ
走行直前にフロアマットを外すの忘れてたことに気づく
そのフロアマットに気を取られて運転席側窓を閉めるのを忘れた
もちろん、スタッフから「窓を閉めて」とサインを出される(>_<)
走行は43.27秒とベストを更新したが、納得いかず
1コーナーを2速で走ったり、3速で走ったり
1~2コーナーのラインをインにしたり、アウトにしたり
いろいろ試してみたが、よく分からない
TC1000のファミリーライセンス走行って走りやすい
みんなマナーがよくて、周りが見えている人が多い
これなら、今後は暇を見つけて走りに行こうっと
この走行中にまる元さんとみゅうさんが到着
まる元さんはブレーキのエア抜きと車高調整
その間、私はメタライザーの施工
イーアスつくばがオープンしたことによる周囲の渋滞が心配されたが、無事渋滞もなく帰宅
ライセンスを取得してほぼ3年になるがいまだ一度もTC1000のファミリーライセンス走行をしたことがない
すべて本コースのTC2000だけ
サーキット仲間のまる元さん、みゅうさんが参加されると前日に聞いた
走るかどうかは別にして行ってみることに
まっ、一応走行できるだけのもの(ヘルメット&グローブ)は持って行く
朝8時半に到着
すでにたくさんの人が準備しており、コース内はエキゾーストノートが響いている
やっぱりサーキット来たんだから、走っちゃおっと
チケット購入方法も分からないまま、事務所へ
TC2000は予約方式だが、TC1000は予約無し当日チケット購入
すでに2-3枠ほど売り切れている
事務所のお姉さんに教えてもらい、10:20-10:40の枠を購入
2500円也
安いよねぇ
今日は暑い
車内はサウナ状態
気温は21℃ぐらいだが、エイトの外気温度計は30℃を示していた
気合いを入れて先頭に並ぶ
走行直前にフロアマットを外すの忘れてたことに気づく
そのフロアマットに気を取られて運転席側窓を閉めるのを忘れた
もちろん、スタッフから「窓を閉めて」とサインを出される(>_<)
走行は43.27秒とベストを更新したが、納得いかず
1コーナーを2速で走ったり、3速で走ったり
1~2コーナーのラインをインにしたり、アウトにしたり
いろいろ試してみたが、よく分からない
TC1000のファミリーライセンス走行って走りやすい
みんなマナーがよくて、周りが見えている人が多い
これなら、今後は暇を見つけて走りに行こうっと
この走行中にまる元さんとみゅうさんが到着
まる元さんはブレーキのエア抜きと車高調整
その間、私はメタライザーの施工
イーアスつくばがオープンしたことによる周囲の渋滞が心配されたが、無事渋滞もなく帰宅
2008年10月26日日曜日
RTE練習会 Autumn
レーシングチームエイトリアン主催のサーキット走行練習会
当日は朝6時集合
なのに6時に筑波サーキットの門をくぐったらすでにピットは満員
みんな気合い入り過ぎ(笑
こちらは8月にTC1000で行われたエイトリアンカップ以来の走行
TC2000では夏のマツスピカップ以来なので、ほぼ3ヶ月ぶり
今回の練習項目はドンスーとブレーキ残し
受付に行くと.doroさん、miniさん、ちはるさんがお出迎え
すっげ~\(◎o◎)/!
驚いて思わず笑っちゃいましたが、みなさん可愛かったぁ
この後、ちょっとトラブル
ボンピンが閉まらない
久しぶりでコツを忘れちゃった(汗
しばらく悪戦苦闘したがどうしても閉まらない(滝汗
このまま走ると黒旗を出されるかも・・・
どうしよう
「もと」さんが似たようなのを付けていたので、どのように動くのかを確認させてもらい、事なきを得た
しかし焦ったよ
で、走行1回目
小雨がぱらつく中、走行開始
最初のアタックで1分10秒・・・げげっ!
やっぱり2ヶ月のブランクは大きかったか?
1周クーリングを入れて、再度アタック
1分8秒856が出て、ひと安心
そのあと、1分8秒025が出てこの日のベスト
sec1 27.852
sec2 28.115
sec3 12.058
このとき、計測ラインを過ぎたところであれれ?と、なんかよく分からない違和感
パドックに戻って他の人たちと話していたら計測の磁気センサーが移動したらしい
これで違和感の謎が解けた
計測ラインを過ぎたときにいつものようにラップショットを確認したらまだ動いていたのだ
走行2回目
雲行きはまだ怪しいが路面はドライ
2周目でアタックするも2ヘアであえなくスピン
後ろの方々、大変申し訳ありませんでした<(_ _)>
ちょっとブレーキを残しすぎたみたい
2回目のベストは1分8秒248
sec1 27.788
sec2 28.210
sec3 12.250
この練習会で得たこと
・うまくブレーキを残すと気持ちよく車の向きが変わる
・2ヘアが突っ込みすぎのきらいがあるが、ほとんどのコーナーで突っ込み病は消えた
・ドンとスーが意識してできるようになったが、まだスーが荷重コントロールの域に達していない
同時走行台数20台、サーキットに慣れている人たちだけなのですごく走りやすかった
少しぐらい参加代金が高くても、これなら満足度120点
こんな機会がたくさんあればいいのにね
次のサーキット走行はマツダスピードカップ前日のファミラ
その前にきちんと車の整備をRE雨宮さんにお願いしなくちゃ
当日は朝6時集合
なのに6時に筑波サーキットの門をくぐったらすでにピットは満員
みんな気合い入り過ぎ(笑
こちらは8月にTC1000で行われたエイトリアンカップ以来の走行
TC2000では夏のマツスピカップ以来なので、ほぼ3ヶ月ぶり
今回の練習項目はドンスーとブレーキ残し
受付に行くと.doroさん、miniさん、ちはるさんがお出迎え
すっげ~\(◎o◎)/!
驚いて思わず笑っちゃいましたが、みなさん可愛かったぁ
この後、ちょっとトラブル
ボンピンが閉まらない
久しぶりでコツを忘れちゃった(汗
しばらく悪戦苦闘したがどうしても閉まらない(滝汗
このまま走ると黒旗を出されるかも・・・
どうしよう
「もと」さんが似たようなのを付けていたので、どのように動くのかを確認させてもらい、事なきを得た
しかし焦ったよ
で、走行1回目
小雨がぱらつく中、走行開始
最初のアタックで1分10秒・・・げげっ!
やっぱり2ヶ月のブランクは大きかったか?
1周クーリングを入れて、再度アタック
1分8秒856が出て、ひと安心
そのあと、1分8秒025が出てこの日のベスト
sec1 27.852
sec2 28.115
sec3 12.058
このとき、計測ラインを過ぎたところであれれ?と、なんかよく分からない違和感
パドックに戻って他の人たちと話していたら計測の磁気センサーが移動したらしい
これで違和感の謎が解けた
計測ラインを過ぎたときにいつものようにラップショットを確認したらまだ動いていたのだ
走行2回目
雲行きはまだ怪しいが路面はドライ
2周目でアタックするも2ヘアであえなくスピン
後ろの方々、大変申し訳ありませんでした<(_ _)>
ちょっとブレーキを残しすぎたみたい
2回目のベストは1分8秒248
sec1 27.788
sec2 28.210
sec3 12.250
この練習会で得たこと
・うまくブレーキを残すと気持ちよく車の向きが変わる
・2ヘアが突っ込みすぎのきらいがあるが、ほとんどのコーナーで突っ込み病は消えた
・ドンとスーが意識してできるようになったが、まだスーが荷重コントロールの域に達していない
同時走行台数20台、サーキットに慣れている人たちだけなのですごく走りやすかった
少しぐらい参加代金が高くても、これなら満足度120点
こんな機会がたくさんあればいいのにね
次のサーキット走行はマツダスピードカップ前日のファミラ
その前にきちんと車の整備をRE雨宮さんにお願いしなくちゃ
2008年8月3日日曜日
Eightlien Cup 2008 Summer
第二回エイト祭 エイトリアンカップ2008 Summer&RX-8 ファミリーミーティングに参加
いつものエイトリアンカップとは違い、筑波サーキットコース1000
筑波サーキットコース1000は、2000年にできたミニサーキット
コースレイアウトは土屋圭一氏が担当したらしい
コース長は約1km
コースは平坦でエスケープゾーンも十分取ってあり、安全なコース
昨年は仕事の都合で参加できなかったが、今年は家族で参加した
朝5時起床し、家族を叩き起こして6時に自宅を出発
7時前に現地(筑波サーキットコース1000)入場
それにしても暑い
陽は照っていないのに汗がダラダラ
風もないし、湿度は高い
一日暑くなりそう
テーブル出して、ビーチパラソル広げたり
家族のための暑さ対策してたらあっというまにドライバーズミーティングの時間に
まだ走行準備が終わってないよ~(>_<)
やっぱりエイトリアン氏の軽妙な説明はいいね
飽きさせないし、ポイントは外さない
さすがだ
プレゼンとか上手いんだろうなぁ
今回はExpertクラスで参加
RTEの猛者たちはほとんどがレースクラスに参加のため、Expertクラスは4台のみ
FCさん
RTE keroさん
RTE 風来坊さん
そしてオレ
今回は走行会クラスで一番時計(一番速かった人)はすっげー良いものが貰えるとか
狙うっきゃないっしょ(笑
ほかのクラスでの強敵は
やまとさん
だ
負けられない・・・
だって、走行会クラスの中でR1Rはオレひとりだけだし
ちなみにいままでのTC1000でのベストは43秒930
昨年7月のDテクニックの走行会で出したものだ
あのときは245のRE01Rだったので、いくら暑いとはいえこのタイムを上回らないと話にならない
まずは第一ヒート 9:00-9:20
予想よりも早めに誘導されたのであわててコース入り口へ並ぶ
いちおう、ゼッケン先頭だったので先導車の真後ろ
先導走行車両についていき、ブレーキの暖めを行って3周目にアタック開始・・・・と思いきや大失敗!
DSCがオフになってない
ラップショットが動いていない
と2大チョンボをやってしまった
気を取り直して5周目に再アタック
44.91
うぅぅん、なんかうまくいかない
水温は気になるが再々アタック
43.90
なんとか昨年のベストは更新したが、他の人たちどんなだろ?
電光掲示板を見れば分かるのかもしれないが、日射しが強いのかほとんど見えない
昨年はもっと見えていたと思うのだが・・・
その後も何度もアタックするが43.9を切ることができず
10分ほどしてテールが流れるようになってきたので、早速退散
パドックに戻ってクルマから降りると頭クラクラ~
ちょっと熱中症ぎみかも・・・(汗
さて、結果は?
やまとさん 43.609
keroさん 43.671
オレ 43.892
FCさん 43.926
がびぃーーーん
負けてるジャン
う~ん、ヤバイ
水分補給したり、頭にアイスノンのっけたりして暑さ対策
クルマにも暑さ対策でボディとタイヤに水をぶっかけた
ガソリンも10リッターほど給油
さて、第二ヒート 10:50-11:10
今度は慌てないようにDSC完全オフとラップショットをReadyに
2周目にアタックするも、ヘアピンで突っ込みすぎ(>_<)
44.10
水温は100℃だが、構わずそのままアタック続行
ラップショットは43.89を示す
ま、マズい
水温を十分に下げるため2周クーリングする
100℃を切るぐらいまで水温が下がったので再アタック
43.78
その後、もう一度43.79を出すも更新ならず
この第二ヒートではみんなタイムダウンしていてオレがトップタイム
でも一番時計にはまだコンマ2秒足らない
直前のレースクラスのフリー走行ではさわじぃさんが42秒台を出している
このままでは終われない
昼食はモナークのお弁当を予約してあったので家族の分を含めて3つ受け取りに行く
受付はショップデモカー同乗走行受付で長蛇の列となっている
食事をする暇もないぐらい忙しそう
スタッフの皆さん、ご苦労様です
家族でお弁当食べるも暑さのためか食欲がない・・・
ハンバーグ、煮物、梨、たこ焼き(?)とおいしかったが食べきれず
第三ヒート 12:50-13:10
カンカン照り状態 車中が暑いっ!
10分前に勝手にピット入り口へ先頭で並ぶ
2周目にアタックするもこれまた失敗(>_<)
肩に力が入りすぎ???
またまたそのままアタックして
43.76
2周クーリングを取り、再度アタックすると
43.90
43.70
となんとかかんとか更新できた
もう一度アタックしようと一度ピットインし、2分ほどエンジンとタイやを冷やす
直後に強敵FCさんもピットイン
水温が95℃ぐらいになったので、再度コースイン
ここで大失敗
また、DSCを切り忘れた orz
直前に行われたレースクラス予選では12台中4台が42秒台
やっぱり、あの人たちは鬼だ、化け物だ:-)
この時点でオレはまだ3位
トップとは0.09秒の差
逆転できない差ではない
でも、暑さでタイヤはヘタっているし、エンジンのパワーもない
頼みはドライバー本人の集中力のみ
最終ヒートはスーパーラップ
5分間だが、5台でクリアラップ取り放題(のはず)
最終ヒート 14:45-14:50
10分前に先頭に並ぶ
エアコン OFF
DSC 完OFF
ラップショット Ready
半周ぐらいのところでコースイン車両をチェック
全車コースインを確認
S字を抜けて最終コーナーを大きくクリアしてアタック開始
あれれ?ヘアピン手前あたりに1台いるぞ!
わぁぁ、S字手前で追いついちゃった(>_<)
45.62
アタック失敗・・・orz
えぇぇいっ!このままもう一回アタックじゃあ!
44.02
えぇぇぇぇ~もうダメか・・・
すでにこのとき水温は100℃超
もう一度だけと再々アタックを敢行
ヘアピンは小さく廻り、第四コーナーCPをまっすぐ通過
最終もCPを逃さないように
43.47
をぉぉぉ、やっとまともなタイムが出た!
でも、このスーパーラップで他の人たちもタイムアップしてるかも・・・
この後もう一度アタックをしたが43.53と更新ならず
パドックに戻って、他の人たちにタイムを聞くと上位陣でタイム更新した人はいないようだ
もしや?もしや?
最終ヒートで逆転優勝!!
公式タイムは
43.457
表彰式でZuppyさんからインタビューを受けるなんて夢のよう♪

でも、みんなから「次回はレースクラスね」と言われてしまった(汗
そして一番時計の賞品はなんと!
トーヨータイヤ Proxes R1R 4本

おぉーーー
こんな豪華な賞品は初めて
すっげーうれしいよぉ
しかし、今回の優勝もすべてはタイヤのおかげ
オレなんてまだまだ
レースクラスの方々は42秒台をレース中にも刻んでいる
もっともっと精進が必要
最後に、エイトリアンカップ主催のエイトリアンさん、影の主催者緑の彗星さん、RTE女子部およびスタッフの皆さんには大変感謝いたしております
あそこまで大きなイベントを滞りなく運営をされて素晴らしいの一語に尽きます。
参加されていた皆さん、暑い中お疲れ様でした
事故もなくなによりでした。
またよろしくお願いいたします
いつものエイトリアンカップとは違い、筑波サーキットコース1000
筑波サーキットコース1000は、2000年にできたミニサーキット
コースレイアウトは土屋圭一氏が担当したらしい
コース長は約1km
コースは平坦でエスケープゾーンも十分取ってあり、安全なコース
昨年は仕事の都合で参加できなかったが、今年は家族で参加した
朝5時起床し、家族を叩き起こして6時に自宅を出発
7時前に現地(筑波サーキットコース1000)入場
それにしても暑い
陽は照っていないのに汗がダラダラ
風もないし、湿度は高い
一日暑くなりそう
テーブル出して、ビーチパラソル広げたり
家族のための暑さ対策してたらあっというまにドライバーズミーティングの時間に
まだ走行準備が終わってないよ~(>_<)
やっぱりエイトリアン氏の軽妙な説明はいいね
飽きさせないし、ポイントは外さない
さすがだ
プレゼンとか上手いんだろうなぁ
今回はExpertクラスで参加
RTEの猛者たちはほとんどがレースクラスに参加のため、Expertクラスは4台のみ
FCさん
RTE keroさん
RTE 風来坊さん
そしてオレ
今回は走行会クラスで一番時計(一番速かった人)はすっげー良いものが貰えるとか
狙うっきゃないっしょ(笑
ほかのクラスでの強敵は
やまとさん
だ
負けられない・・・
だって、走行会クラスの中でR1Rはオレひとりだけだし
ちなみにいままでのTC1000でのベストは43秒930
昨年7月のDテクニックの走行会で出したものだ
あのときは245のRE01Rだったので、いくら暑いとはいえこのタイムを上回らないと話にならない
まずは第一ヒート 9:00-9:20
予想よりも早めに誘導されたのであわててコース入り口へ並ぶ
いちおう、ゼッケン先頭だったので先導車の真後ろ
先導走行車両についていき、ブレーキの暖めを行って3周目にアタック開始・・・・と思いきや大失敗!
DSCがオフになってない
ラップショットが動いていない
と2大チョンボをやってしまった
気を取り直して5周目に再アタック
44.91
うぅぅん、なんかうまくいかない
水温は気になるが再々アタック
43.90
なんとか昨年のベストは更新したが、他の人たちどんなだろ?
電光掲示板を見れば分かるのかもしれないが、日射しが強いのかほとんど見えない
昨年はもっと見えていたと思うのだが・・・
その後も何度もアタックするが43.9を切ることができず
10分ほどしてテールが流れるようになってきたので、早速退散
パドックに戻ってクルマから降りると頭クラクラ~
ちょっと熱中症ぎみかも・・・(汗
さて、結果は?
やまとさん 43.609
keroさん 43.671
オレ 43.892
FCさん 43.926
がびぃーーーん
負けてるジャン
う~ん、ヤバイ
水分補給したり、頭にアイスノンのっけたりして暑さ対策
クルマにも暑さ対策でボディとタイヤに水をぶっかけた
ガソリンも10リッターほど給油
さて、第二ヒート 10:50-11:10
今度は慌てないようにDSC完全オフとラップショットをReadyに
2周目にアタックするも、ヘアピンで突っ込みすぎ(>_<)
44.10
水温は100℃だが、構わずそのままアタック続行
ラップショットは43.89を示す
ま、マズい
水温を十分に下げるため2周クーリングする
100℃を切るぐらいまで水温が下がったので再アタック
43.78
その後、もう一度43.79を出すも更新ならず
この第二ヒートではみんなタイムダウンしていてオレがトップタイム
でも一番時計にはまだコンマ2秒足らない
直前のレースクラスのフリー走行ではさわじぃさんが42秒台を出している
このままでは終われない
昼食はモナークのお弁当を予約してあったので家族の分を含めて3つ受け取りに行く
受付はショップデモカー同乗走行受付で長蛇の列となっている
食事をする暇もないぐらい忙しそう
スタッフの皆さん、ご苦労様です
家族でお弁当食べるも暑さのためか食欲がない・・・
ハンバーグ、煮物、梨、たこ焼き(?)とおいしかったが食べきれず
第三ヒート 12:50-13:10
カンカン照り状態 車中が暑いっ!
10分前に勝手にピット入り口へ先頭で並ぶ
2周目にアタックするもこれまた失敗(>_<)
肩に力が入りすぎ???
またまたそのままアタックして
43.76
2周クーリングを取り、再度アタックすると
43.90
43.70
となんとかかんとか更新できた
もう一度アタックしようと一度ピットインし、2分ほどエンジンとタイやを冷やす
直後に強敵FCさんもピットイン
水温が95℃ぐらいになったので、再度コースイン
ここで大失敗
また、DSCを切り忘れた orz
直前に行われたレースクラス予選では12台中4台が42秒台
やっぱり、あの人たちは鬼だ、化け物だ:-)
この時点でオレはまだ3位
トップとは0.09秒の差
逆転できない差ではない
でも、暑さでタイヤはヘタっているし、エンジンのパワーもない
頼みはドライバー本人の集中力のみ
最終ヒートはスーパーラップ
5分間だが、5台でクリアラップ取り放題(のはず)
最終ヒート 14:45-14:50
10分前に先頭に並ぶ
エアコン OFF
DSC 完OFF
ラップショット Ready
半周ぐらいのところでコースイン車両をチェック
全車コースインを確認
S字を抜けて最終コーナーを大きくクリアしてアタック開始
あれれ?ヘアピン手前あたりに1台いるぞ!
わぁぁ、S字手前で追いついちゃった(>_<)
45.62
アタック失敗・・・orz
えぇぇいっ!このままもう一回アタックじゃあ!
44.02
えぇぇぇぇ~もうダメか・・・
すでにこのとき水温は100℃超
もう一度だけと再々アタックを敢行
ヘアピンは小さく廻り、第四コーナーCPをまっすぐ通過
最終もCPを逃さないように
43.47
をぉぉぉ、やっとまともなタイムが出た!
でも、このスーパーラップで他の人たちもタイムアップしてるかも・・・
この後もう一度アタックをしたが43.53と更新ならず
パドックに戻って、他の人たちにタイムを聞くと上位陣でタイム更新した人はいないようだ
もしや?もしや?
最終ヒートで逆転優勝!!
公式タイムは
43.457
表彰式でZuppyさんからインタビューを受けるなんて夢のよう♪
でも、みんなから「次回はレースクラスね」と言われてしまった(汗
そして一番時計の賞品はなんと!
トーヨータイヤ Proxes R1R 4本
おぉーーー
こんな豪華な賞品は初めて
すっげーうれしいよぉ
しかし、今回の優勝もすべてはタイヤのおかげ
オレなんてまだまだ
レースクラスの方々は42秒台をレース中にも刻んでいる
もっともっと精進が必要
最後に、エイトリアンカップ主催のエイトリアンさん、影の主催者緑の彗星さん、RTE女子部およびスタッフの皆さんには大変感謝いたしております
あそこまで大きなイベントを滞りなく運営をされて素晴らしいの一語に尽きます。
参加されていた皆さん、暑い中お疲れ様でした
事故もなくなによりでした。
またよろしくお願いいたします
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